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2児の母みほこの育児日記と漫画のネタバレブログ

漫画大好き2児の母みほこです☆ 女の子2人の育児日記と漫画のネタバレを書いていきます。

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【裕子さんは紙に書いた絵】食料人類(しょくりょうじんるい)2巻 7話ネタバレ 画像 結末 無料試し読み

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こんにちは!

 

 

まんが大好き2児の母みほこです。

 

 

今回も

 

【食糧人類】2巻

 

のネタバレ記事書きます。

 

無料試し読みできますので

読んでみてください。

 

 

⇒まんが王国で無料試し読みする方法

 

 

 

前回ネタバレ記事はこちら

tetsubou333.hatenablog.com

 

 

 

食糧人類2巻

第7話ネタバレ

 

巨大生物に見つかり

 

大ピンチ

 

を迎える伊江たち4人!

 

 

巨大生物は一直線に

伊江たちが隠れている

清掃用具入れの

薄い鉄板の扉を

ガターンと壊して

中を確認するが

伊江たちの姿はなかった・・・

 

 

伊江が目を覚ますと

真っ暗な見慣れない

空間にいた。

 

 

「一体何があったんだ?」

と伊江が周りを見渡すと

ナツネが片足をヒモに繋がれ

逆さで宙づりになっている。

 

 

更に山引も宙づりになっていて

カズは床に倒れている。

 

 

すると闇の中

カササと何か動くのが見え

「何?

誰かいるの?」

と言い確認しようとする伊江。

 

 

シュッとライターの火が付き

大きな目のようなものがある

人間のように2本足で立っている

生物がいる!

 

 

目の前の得体の知れないものに

恐怖を感じた伊江は

「うわあっ」と走って

逃げようとすると

床スレスレに貼ってあったヒモに

引っかかり

そのヒモに逆さに宙に吊られて

ナツネや山引と同じ状況に

なってしまう。

 

 

「はっ放せよぉ!!」

と言う伊江に

「みんな

コレ(ワナ)に・・・

引っかかるんだよなぁ・・・

ここここの世界では

僕にか・・・適わないよ・・・」

と先程の大きい目のような

ものが付いている被りものを

脱いだ

長髪で長い髭の

眼鏡をかけた中年に男が

目の前に立っていた。

 

 

「人間?か?」

と伊江がしゃべりかけると

「ああ当たり前じゃ・・・

な・・・ないかぁ・・・」

と答える男。

 

 

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「さっ・・・

さあさあ

え遠慮しないで!

ぼ僕の名前は小倉・・・

オグっちゃんでいいよ!

美味しいお肉用意したから

ドンドンた・・・食べてねー」

と伊江たちをワナから解き

目の前で鉄板の上で肉を

焼いているオグっちゃん。

 

 

「お肉だ

お肉だぁ」

目の前の焼いている肉を

食べたそうに

よだれをたらして見るカズ。

 

 

「カズ!!

ダメだよ食べちゃ・・・」

と今にも食べそうな

カズに言う伊江。

 

 

「怪しすぎるよ!

何の肉かもわからないんだし」

と続けて言う伊江に

「えーっ!!

やだーっ!!」

とすぐに食べたいと言うカズ。

 

 

その2人のやりとりを尻目に

ナツネは

鉄板の上の肉を食べる。

 

 

「ナツネ君・・・

こんな物食べて

平気なんですか」

と言う伊江に

 

「食えない奴から

死んで行くぞ」

 

と言うナツネ。

 

 

それを聞いた伊江は

 

生きるために

肉を食べる!

 

 

「美味しいですが

初めて食べる肉ですね

それにしても実に

脂身が多いですよね?

そう言えば

豚の体脂肪率

15%前後と

人間のほうが

脂身が多いんですよ」

と言いながら肉を食べる

山引。

 

 

伊江も

 

もしかしたら

人間・・・

 

などど思っていたところで

そんなことを言い出す

山引に

「やめてくださいよ」

と言う伊江。

 

 

4人全員が肉を食べたのを

見たオグっちゃんは

「たたた食べたな

お前たちは僕に借りが2つも

あああるんだぞ

ぜ絶対に言うこと聞けよ!」

と肉を食べたことと

4人が隠れていた

掃除用具入れの壁を開けて

巨大生物から命を

助けたことの2つが

借りだという。

 

 

なんで助けてくれたのか

聞く伊江に

「ガールフレンドが

助けてやって”って

言うから・・・」

 

紙に書いた

ヘタくそな

女性っぽい全身が

書いてある絵

 

を見せるオグっちゃん。

 

 

それを

白い目で見る4人・・・

 

 

「なんだその眼は?

裕子さんにアイサツしなさい」

とオグっちゃんが言うと

「つまりアンタ1人って

コトか」

というナツネ。

 

 

「あの

ここに住んでどれ位

経つんですか?

なんでここに住んでるん

ですか?」

と伊江が聞くと

「いつからかは・・・

わわかんなく

なっ・・・ちゃった」

 

無数に「正」

の字が書いてある壁

 

を指さして言うオグッちゃん。

 

 

「なんでかは

おぼえてるよ

しゅ取材だ・・・」

 

 

 

 

 

本編と無料試し読みは 

こちらからできます。

 

 

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