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2児の母みほこの育児日記と漫画のネタバレブログ

漫画大好き2児の母みほこです☆ 女の子2人の育児日記と漫画のネタバレを書いていきます。

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ドラマ逃げ恥【名シーン】あらすじネタバレ感想

 

こんにちは!

 

 

漫画大好き2児の母みほこです。

 

 

漫画からドラマを

見始めた

 

【逃げるは恥だが

役に立つ(逃げ恥)】

 

わたしが好きな

名シーンを記事にします。

 

 

漫画の試し読みできますので

読んでみてください。

 

 

 

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前回記事も読んでください

 

 

 

 

逃げ恥

名シーン

 

安心してドラマを楽しめる

ブコメですが

考えさせるシーンや

名シーンが多々ありました。

 

 

まず第1話のみくりの

心の声です。

 

 

就職活動で失敗をして

派遣先でもリストラにあった後

 

「みんな誰かに

選ばれたい

必要とされたい

と思っている

そんな孤独を

まぎらわせながら

生きているのだ」

 

というセリフです。

 

 

まさにその通りだと思います。

 

 

現代社会で生きていると

ふと

自分がいなくても

誰も困らないのではないか?

と考えてしまうときがあります。

 

 

そんな孤独感は

みんな持っているんだよ

というみくりのセリフに

少し救われました。

 

 

次に第2話の平匡のセリフです。

 

 

逃げることは

恥ずかしいことだけど

生きる上で役に立つ」

 

まさにドラマのタイトルです。

 

 

「逃げ」

必ずしも悪いことではない

という考え方も素敵です。

 

 

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最後に

巷で名シーンと名高い

第4話の平匡の

 

愛される人は

良いなぁ」

 

というセリフです。

 

 

自分が好意を抱いた女性に

これまで

一度も愛されなかった平匡が

一人で残業しながら

 

「愛される人は良いなぁ」

 

としみじみと言うのです。

 

 

この星野源さんの

演技も素晴らしかったですし

心に刺さるものがありました。

 

 

誰しも

 

「愛されたい」

 

と思っています。

 

 

だけどその思いを

素直に口にすることができず

心に止めているのです。

 

 

平匡の

たった一言のセリフが

そのような思いを

表現していました。

 

 

ドラマは見ているけど

漫画はまだ・・・

という人は

試し読みからどうぞ。

 

 

 

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